VAIO Z(VPCZ1) のタッチパッドを快適にする。(ついでにマルチタッチ化)


どうもみむらです。
新年では初めてでしょうか。本年もよろしくお願いします。

さて、このたび私も晴れて VAIO Z ユーザになりました。
VPCZ1 (VPCZ129FJ/S) を現在使いながらこの記事を書いています。

 

Zシリーズ | 製品情報 | 個人向け | VAIOパーソナルコンピューター | ソニー
http://www.sony.jp/vaio/products/Z12/

スペックはこのあたりから:
スペック  Zシリーズ  製品情報  法人向け  VAIOパーソナルコンピューター  ソニー

法人向けじゃないですが、個人向けページにリンクを張っておくと、
リンクが消えちゃうことあるので・・!

 

とりあえず、 Core i5 で 128GB SSD (64GB SSD x2 RAID-0) で、
指紋認証やFelica ポートやらついて、Geforce 330M ついて。結構豪華です。
これで 1.3kg とはすばらしいですね。バッテリーも持つし。

 

さて。
これを使っててふと気になるのが、タッチパッドの誤作動やらなんやら。

少なくとも私の環境では結構誤作動が起きました。

ついでに、インターネットで調べてみますと、
マルチタッチができるけれども、ドライバが古いのでできないという情報が。

 

というわけで、ドライバのアップデートを行って、

操作性の向上とマルチタッチの有効化をしようということで。

 


1.最新ドライバをダウンロードしてくる。

http://www.synaptics.com/resources/drivers

ここにアクセスして、
Windows XP/Vista and Win7 64-bit Edition をダウンロードします。

image

 

2.インストールする。

このようなダイアログが出ますが、「はい」をクリックして続行します。

image

 

「次へ」をクリック。

image

「同意する」にチェックを入れ、「次へ」を押す。

image

「完了」をクリック。

image

 

作業中のプログラムを終了して、
「今すぐ再起動する」をクリック

image

 


というわけで、導入は以上です。

今使っている限り、新しいドライバに変えると、
いきなりマウスポインタが下に行ってしまったり、明後日の方向に動いたりっていうのはほとんどなく、
結構使いやすい感じです。

(新ドライバを導入してから数日経ってますが、完全になくなったと書くのは何となく怖いので・・w
数日利用している感じでは、前のドライバにあった誤作動はなくなりました。)

 

image

ついでに、設定画面を乗せておきますと、
標準のドライバでは一切行えなかった、2本指でのスクロールだったり、3本指で「戻る」「進む」というのを設定できたりします。

 

3本指で押した時に、任意のプログラムを実行できますので、
「右クリックをする」プログラムを入れておけば、3本指を押しつけたとき(汗)に、
右クリックさせるなんてことは可能です。

ちょっと作ってやってみたところ、マウスドライバ側のレスポンスがよろしくなく、
「タップ」ではなく、しっかり「押しつける」必要があり、
あんまりおすすめしません・・w なんか違う感じがします・・w

需要があれば公開しますが・・w

 

ではでは、そんな感じで-。

小学生にも情報教育をば。


どうもみむらです。

いきなり質問ですが、下記の2つの文章の共通点をあげてください。

A.里の秋。

静かな静かな 里の秋
お背戸に木の実の 落ちる夜は
ああ 母さんとただ二人
栗の実 煮てます いろりばた

B.静かな湖畔

静かな湖畔の 森のかげから
もう起きちゃいかがと カッコが鳴く
カッコ カッコ
カッコ カッコ カッコ

 

はい、もうわかりましたよね。

こたえは、誰しもがわかるあれです。

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プログラミング生放送で話してきた。


どうもみむらです。

クリスマスイブは、日本マイクロソフト社でリア充してきました。

12/24 クリスマス プログラミング生放送勉強会 第12回@品川
http://pronama.wordpress.com/2011/11/19/pronama-12-at-shinagawa/

ってーことでこれですね。

 

コミュニティはこれ。
プログラミング生放送-ニコニコミュニティ

 

というわけで、資料については
https://skydrive.live.com/redir.aspx?cid=f1748ef2c5b240b8&resid=F1748EF2C5B240B8!2872&parid=F1748EF2C5B240B8!210&authkey=!AGDgM-rUItjBHMg

ここから。

 

ではではー。

ロマンは重要です。はい。

 

追記:

めりーぷろぐらみんぐ!

http://www.forest.impress.co.jp/blog/2011/12/post-4.html

ってことで、窓の杜のブログにも載りましたね。
中の人はイケメンだった気がします。

ではでは

Esolang Advent Calendar 2011 やってみる。


みむらです。

Esolang Advent Calendar 2011 ( http://atnd.org/events/22463 )

これの連携企画。

 

Esoteric Language : 難解言語 ってことなので、特に難解な物も有していない私なので、
適当に HSP でもやってみますね。

#define RADIUS 10
#define NUM 64

#module 
	#include "hspmath.as"
	c = 0
	#defcfunc Collision int x1,int y1,int x2,int y2
	return abs(sqrt(pow(x1-x2,2)+pow(y1-y2,2))) <= RADIUS@
#global

	dim p,NUM,4
	dim clr,NUM,3
	repeat NUM
		p.cnt.0 = rnd(640)
		p.cnt.1 = rnd(480)
		p.cnt.2 = 1 + (rnd(2) * -2)
		p.cnt.3 = 1 + (rnd(2) * -2)
	
		clr.cnt.0 = rnd(255)
		clr.cnt.1 = rnd(255)
		clr.cnt.2 = rnd(255)
	loop
	
	repeat
		redraw 0
		color 0,0,0
		boxf

		repeat NUM
			color clr.cnt.0,clr.cnt.1,clr.cnt.2
		
			circle p.cnt.0-RADIUS/2,p.cnt.1-RADIUS/2,p.cnt.0+RADIUS/2,p.cnt.1+RADIUS/2,1
	
			if p.cnt.0 >= 640 : p.cnt.2 = -1 : p.cnt.0 = 640
			if p.cnt.0 <= 0   : p.cnt.2 = 1  : p.cnt.0 = 0
			if p.cnt.1 >= 480 : p.cnt.3 = -1 : p.cnt.1 = 480
			if p.cnt.1 <= 0   : p.cnt.3 = 1  : p.cnt.1 = 0
	
			c = cnt
	
			repeat NUM
				if cnt = c : break
				if Collision(p.cnt.0,p.cnt.1,p.c.0,p.c.1) : p.c.2 *= -1 : p.c.3 *= -1 : p.cnt.2 *= -1 : p.cnt.3 *= -1
			loop
			if Collision(mousex,mousey,p.c.0,p.c.1) : p.c.2 *= -1 : p.c.3 *= -1
			repeat 2 : p.c.cnt += p.c.(cnt+2) : loop
		loop
		redraw 1
		await 0
	loop

というわけで、 Twitter やりながら適当に書いてみた。

難解ってことで、配列の書き方を昔の書き方で書いてみましたが、
どう見ても難解・・じゃないこれ・・w

image

 

もしかすると、
https://github.com/mimura1133/mm_hspsourceconverter

こっちの HSP ソースの方が遙かにごちゃごちゃしているのでは・・?w

 

んー・・。

であであー!!

amazon のほしいものリストを見ながら。


みむらです。

そんなわけで、 amazon のほしいものリストを現実逃避で見ていた訳ですが、

http://amzn.to/mimura1133

昔はほしかったけれど、今はいらなくなったとか、
今でもむっちゃほしいとか、いろいろとあるなーとかほのぼの見ていて思いました。

 

優先順位の高い方から、
銀行口座に余裕が出来て、私自身も余裕が出来た時に買ってはいるんですが、

如何せん、予算が足りないですね。
にしてもこんなによくほしがってるもんだ、まったく・・wwww

 

3月までにお金を貯めまくって、一気に本を読んで見ようかなぁ。
んー。

 

でも、私自身、結構じっくり本を読むのはしない性格で、
一回目に読んで、脳内でその本のインデックスを作って、あとは気になったところを繰り返し読んだり、
やってて気になったところを読むような感じで。

でもまぁ、何ページのこの辺とか、ずっと傍らに置いておいておきたかったり、
未だに電子書籍ってのはどーも気にくわないですね。

 

であであ。

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